【ウォーキング】就労移行支援の運動プログラム。日大の骨博物館に行ってきました。

就労移行支援事業所のワークセーター藤沢では運動プログラムも積極的に取り入れています。

運動プログラムの中でも、「ウォーキング」は季節の移り変わりや街並みを見ることができるプログラムです。

のんびり歩くって一人ではなかなかできないけど、みんな一緒だと違った発見もありますよ。

職員や利用者さん通りでおしゃべりをしながら、あるいは一人でもくもくと歩いたりと、いろんな形で参加していただいています。

2020年になって初めてのウォーキングの目的地は『日大の骨の博物館』です!

日大の骨の博物館とは?

日大の骨の博物館とは、ワークセンター藤沢のすぐ近くにある日本大学の生物自然科学部に併設されている博物館です。

家畜や野生動物の大型骨格、昆虫・樹木・植物などの標本などが展示されています。

 

以前から博物館はあったのですが、2019年12月に【骨の博物館】としてリニューアルオープンがされました。

→ 骨の博物館の公式サイト

骨の博物館までウォーキング

日本大学生物自然科学部、ワークセンター藤沢、どちらも小田急江ノ島線「六会日大前駅」が最寄り駅。

でも、日大は西口、ワークセンター藤沢は東口なんです。

でも、線路を渡ってたったの7分!!

ウォーキングへの距離としては最適♪程よい寒さの中、骨の博物館へ出発です!

骨の博物館までウォーキング

ワークセンター藤沢を出て骨の博物館へ到着。

日大の『骨の博物館』は、なんと入館料無料!なのに、展示物も多くてとっても楽しかったです。

 

職員、利用者さん共に初めて骨の博物館を訪れる人ばかりで、こんな身近にすごい施設があったんだねー。と感心しっぱなしでした。

利用者さんの中には、あまりお出かけをしないという方もいらっしゃるようです。
でも、外に出てみるといろんな発見もあるし、気分転換にもなります。

一人ではお出かけする気になれないけど、プログラムとして参加してみることで、身近な場所の意外な場所を見つけたり、いいな・素敵だなと思えることが見つかることがあるかもしれませんね。

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